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【アフィリエイト】「はてなブログ」でアフィリをする時の注意点

 

アフィリエイトの3タイプ

 

フィリエイトには3タイプあります。

 

 

1・SNS

2・専門サイト型

3・ブログ型

 

 

このなかで、ブログ型を選んでるのは当然なので、ブログ型で話を進めます。

 

 

グーグルアドセンス以外のアフィリエイトであれば、無料でもOK。(独自ドメインが不要のため)

 

 

ルール(はてな規約)を守れば、広告は自由

 

 

はてな規約の広告ポリシーを読んだことがありますか。

 

広告ポリシー

 

商用サイトへの誘導や収益を得ることを主目的とした、はてなブログの利用を認めません。

ただし、お勧めしたい商品(またはそのリンク)を自身の言葉でレビューし、読者に勧める目的で掲載される広告についてはその限りではありません。

広告の掲載方法や内容に関しては、別途定める「広告における禁止事項」で制限されます。禁止事項に反さない限り、アフィリエイトプログラムの制限はありません。すべてのアフィリエイトを利用できます。

 

はてなブログガイドラインより引用

 

 

このはてな規約はとても大事です。

 

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再度読み直しましょう。

 

広告における禁止事項

 

広告掲載にあたり、下記のような行為を禁止します。

  • 違法・有害情報が含まれる広告の掲載

  • 紹介ビジネス、マルチ商法などの勧誘

  • 記事内で直接販売、勧誘を行うもの

  • 公序良俗に反する広告や成人向けの広告の掲載(※例外として、文化的な側面からの論評を目的とした記事と認められる場合は許諾することがあります)

  • 記事と無関係な広告リンクを多数掲載する行為

  • 記事と無関係な多数のキーワードを羅列する行為

  • 意味のない自動生成された文章や、他媒体から転載した記事に広告を掲載する行為

  • 広告主から提供された文章や画像、動画、あるいは商品情報のみで、自身の言葉でのレビューではない広告の掲載

  • 広告主の定める規約やガイドラインなどに違反する行為

  • 個人あるいは同一の組織に所属する複数人が多数のブログあるいは多数の記事に同一のリンクを掲載する行為

  • 隠しリンクや虚偽の見出しによるリンクの掲載

  • その他、広告収益やサイトに誘導することおよび検索最適化などを目的とした不正行為

はてなブログガイドラインより引用

 

簡単にいうと

 

・アダルトはダメ

・直接販売・勧誘はダメ

・商品の説明などをただ貼ったブログはダメ(あくまで自分の言葉で)

・ブログの内容と関係のない広告を貼ってはダメ

 

ということです。

 

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規約を守れば「はてなブログ」はアフィリイエイトOKですが、規約を守らなければ最終的に「ブログの利用停止」になります。

 

これは、本当です。

 

 

なぜなら、私がかつて「イエローカード」をもらったからです。

 

 

有名ブロガーでも、このはてな規約違反で「ブログの利用停止」になっているブロガーが結構いるので一度熟読をお勧めします。

 

なぜ「はてなブログ」にこだわるのか

 

しかし、なぜ私がここまで「はてなブログ」にこだわるのか。

 

 

WordPressなら、デザインが自由だしこの規約に縛られる必要がありません。

 

 

それは「はてなブックマーク」による拡散力と圧倒的な書きやすさです。

 

 

デザインにこる必要もなく、簡単なカスタマイズならググればコピペするだけのものがでてきます。

 

 

WordPressを使っているブロガーが「このブログで月50万PV」というくらいに、PVも上がりやすいんです。

 

実力がないのね

 

 

これは他のブログをWordPressで書いているので実感しています。

 

 

このブログも、昨日20PVもありました。

 

 

これがワードプレスなら0が続いていきます。

 

 

私のような、ブログをリスタートしたばかりのブロガーでもそこそこPVがあるというのはありがたいことです。

 

 

0ふたつ足りないけどね

 

 

まとめ

アフィリエイトには3つのタイプがある

ブログタイプのオススメは「はてなブログ

はてな規約は熟読しよう